サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 社会

暗く狭い場所で孤独に暮らしていた犬。動物保護団体の職員が諦めることなく接した結果、無事に救出される

Pocket

暗く狭い場所で孤独に暮らしていた犬。動物保護団体の職員が諦めることなく接した結果、無事に救出される

暗く狭い場所で孤独に生きるゴールデンレトリバーを救うため、動物保護団体の「Hope For Paws」が動き出しました。

職員の男性が救出しようと近づくと「来ないで」と言わんばかりに奥へと入ってしまいます。

仕方なく、棒にくくりつけた紐で犬を救出しようとしますが、暴れてなかなか救出することができません。

人間のことをひどく警戒してるのでしょう。男性は長い時間をかけ「自分は敵ではなく味方だ。君を助けに来たんだ」と諦めずに接し続けます。

その気持ちが通じたのか最後は自ら外に出てきました。

無事に救出されると綺麗にシャンプーされます。その頃には最初に見せていた「孤独」や「寂しさ」と言った表情はなく、どこか柔らかく感じます。

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook