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飼い主に放棄され殺処分を待つ犬の目からこぼれ落ちた涙のしずく

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飼い主に放棄され殺処分を待つ犬の目からこぼれ落ちた涙のしずく

今もなお罪のない多くの犬たちが安楽死させられています。アメリカでは約390万匹の犬が毎年シェルターへと連れてこられ、

そのうち約120万匹の犬が安楽死させられていると言います。

ハイプレーンズ動物愛護協会(HPHS)は、養子縁組や救助を必要としている犬を撮影するために避難所を訪問します。

撮影された写真の中からとても悲劇的な1枚が公開され注目を集めました。

その写真に写された1匹の犬は、自分の置かれている状況をすべて理解しているかのよう。

実際犬は悲しみから涙を流すことはないと考えられていますが、その表情には目に涙を浮かべているように見えます。

『この犬を知りませんか?2月11日、イーストボーン駅に置き去りにされていました』
とイギリスのドッグレスキュー団体からツイートされた。

その写真を見ると涙を流している。
以前から何回かどうぶつ達にも感情があるんだという記事を
アップさせていただきましたが
これほどリアルな犬の涙を見るのは初めてです。

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