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2016年オリンピック開催地のリオは戦場?銃撃戦で生き残った犬たち

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2016年オリンピック開催地のリオは戦場?銃撃戦で生き残った犬たち

2016年オリンピック開催地として急ピッチで街の準備が進められているブラジルのリオ。

しかし、そんな華やかなイベントの裏では危険なウワサも絶えません。特に私たちに衝撃を与えたのが、

ブラジルの空港で警察官らが起こしたデモの垂れ幕「Welcome to the Hell !」という文字。

この言葉には、「こんな場所でオリンピックをしても、警察は助けませんよ」というかなり危険な意味合いを含んでいる訴えなのです。

警察までもがお手上げな状況の街で行われようとしているオリンピック、リオの街はそれほどまでに危険が渦巻く場所だと言われています。

銃撃5発でも生き延びた犬・増え続けるギャングの抗争

オリンピック開催が決まってから、今まで以上に地元ギャングの抗争が勃発する頻度が上がってきているリオデジャネイロ。

そんな人間同士の争いに巻き込まれる動物は数多く、最近では流れ弾に5発も当たった犬が愛護団体に救助され一命をとりとめました。

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