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この獣医は飢えた犬を助けた。でも犬ではなかった・・・驚愕の事実とは

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この獣医は飢えた犬を助けた。でも犬ではなかった・・・驚愕の事実とは

このかわいそうな犬はロサンゼルス在住の女性によって発見されました。

あまりにも恐ろしい外見だったので、女性は距離を取り、写真を撮って動物保護団体に写真を送りました。

病気で捨てられたようだったようでした。しかし犬種がわかりません。

なぜならこれは犬ではなく、狼犬だったからです。

保護団体のボランティアは今まで狼犬を見たことがありませんでした。

保護しようとすると狼犬は逃げましたが、状態が非常に悪く心配でした。

「全身が腫れており、出血していました。傷口から膿が出ており、毛の下には皮と骨しかないような状況でした。」

足も腫れ上がっていました

首についたロープから分かるのは、誰かが飼っていたということです。

捨てられたのでしょう。

この狼犬はジュリアと名付られました。

人間のことをとても怖がっていましたが、優しさと餌のおかげで保護することができました。

恐怖が次第に取り除かれていったのです。

シェルターに着くと、ジュリアはすぐさま綺麗に洗われてから治療を受けました。

傷はひどく、水がかかると痛がっていましたが、しっかりおとなしく我慢できました。

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