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3つ子と思っていたらもうひとりいた… 1,300万分の1の奇跡!

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キンバリー・フガーテさんは、いたって普通の女性。夫と10歳になるかわいい娘がいます。 そんなキンバリーさんがなんと42歳で妊娠します。10年ぶりの子どもを迎えることになって、喜びを分かち合う夫婦でしたが、それが3つ子であることが判明し、ふたりは腰を抜かしそうになったといいます。


自然妊娠での3つ子

一般的に、人工授精での妊娠は双子の生まれる確率が高くなる、と言われています。今回のキンバリーさんの妊娠は自然妊娠ということもあって、3つ子の生まれる確率はとても低いものとなります。ふたりが腰を抜かすほど驚くのも無理のないことでした。
 
家族も医師もこの奇跡の3つ子を迎えるため、出産に向けた準備を進めますが、わずか6か月目で帝王切開が行なわれることになります。

出典:www.facebook.com

まさかの4つ子

帝王切開したとき、信じられないことが起こります。3人の女の赤ちゃんが母体から取り出された直後、キンバリーさんは医師の「まだ足がある」という言葉を耳にしたのです。
 
「3つ子のはずでは…」
 
よく状況が分からなかったキンバリーさんは得体の知れない不安と恐怖に包まれます。そのとき担当医が見つけたのは、まさしく小さな足で、それはなんと4人目の赤ちゃんのものでした。そう、キンバリーさんのお腹の中にいたのは3つ子ではなく、4つ子だったのです!

出典:www.facebook.com

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