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【悪魔の取引】非情な密輸入者が絶滅危惧種のオウムを輸送したその方法がひどすぎる…

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2015年5月にインドネシアの港で24羽の絶滅危惧種に指定されたオウムの密輸が発見されました。ひどすぎると非難の声が続出したその方法とは?


インドネシアの港で

インドネシアのタンジュン・ペラ港で、24羽のオウムが輸送されそうになっているのが発見されました。このオウムは絶滅危惧種の「コバタン」。インドネシアでの売買は禁止されており、この輸送はつまり「密輸」ということになります。

出典:ja.wikipedia.org

密輸は当然犯罪です。非情な密輸業者は関税に隠れて輸送するために、このコバタンを1,5Lのペットボトルに詰め込んでいたそうです。

「密輸」ということ自体もちろん許されませんが、この動物の命を危険に晒す方法はそれ以前の問題です。

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