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なぜか常に息子の右側にいようとする愛犬。その裏に潜む衝撃に事実とは!

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息子と愛犬は、同い年でどちらも5歳。いつも仲良しの彼らを見て、両親はあることに気付きます。
それは「愛犬はいつも息子の右側に居る」ということ。
この裏には衝撃の事実が隠されていました。男の子と犬の愛に溢れた物語です。


息子のマークくんと愛犬のアルフィー

イギリス在住のキャノン一家。
息子のマークくんと飼い犬のアルフィーは同じ5歳で、毎日をともに感じながら成長してきました。

出典:metro.co.uk

いつのころからか、外で歩いているときや、家の中でくつろいでいるときに、愛犬・アルフィーがマークくんの右側に居ようとすることが多くなりました。
左側を歩かせてみても、気づいたら右側に戻っているアルフィー。なぜでしょうか。

出典:metro.co.uk

そのことを不思議に思った両親に連れられて、マークくんは病院に行くことになりました。
学校の視力検査では、「軽い乱視」という結果が出ていたのですが、さらに精密な検査をしてもらうことにしたのです。

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