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捨てられた「病気を患ったハスキー犬」を動物病院に連れて行った後に飼い主に言い放った言葉が痛快

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ハスキー犬の「フレイヤ」は飼い主に捨てられてしまいます。
とある男性に拾われ、保護されますが、動物病院に行くと、病気を患っていることが判明。
完治した後、この男性が飼い主に対して言い放った言葉とは?


ハスキー犬のフレイヤ

捨てられていたところを、とある男性に拾われたハスキー犬の「フレイヤ」。
フレイヤは以前の飼い主のものと思われる電話番号が書かれたタグを身につけていたので、男性はそこに電話をかけてみることにしました。
 
しかし何度もしつこく電話して得られた元飼い主からの回答は、なんと
「その子はもういらない」
というものでした…

出典:imgur.com

動物病院に連れて行くと

この男性は放っておくことなどできず、フレイヤを保護することに決めます。
そして、念のため動物病院に連れて行ったところ、「犬糸状虫(いぬしじょうちゅう)」というフィラリアの一種に寄生されていることが発覚しました。
おそらくこれが理由で元の飼い主に捨てられてしまったのでしょうね。

出典:imgur.com

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