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売れ残っている「片目のない子犬」を連れて帰ると言い出した子どもたち。その理由にハッとした。

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マーケットで男性が子犬を販売していました。
そこをふたりの子どもを連れて通りかかったジョーダン・トレントさん。
片目のない子犬が売れ残っているのを見て、子どもたちが叫びます。
「この子を連れて帰らなきゃ!」
どうしてまた…? その理由にハッとさせられます。


片目のない子犬

ジョーダン・トレントさんはアメリカ・テキサス州ジョージタウンにお住まいです。
ある日、6歳と8歳になる子どもたちとマーケットを訪れると、男性が子犬を売っていました。
見てみると、子犬たちはみな同じ親から生まれた兄弟だったようですが、
その中で1匹だけが売れ残っていました。

犬を飼うつもりなんて全くなかったジョーダンさんですが、この子犬を見たときに、
子どもたちがこうお願いするのです。

「お父さん! この子犬は私たちが家に連れて帰りたい!」

ジョーダンさんがその理由を尋ねると、こう答えたのです。

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