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視覚障がいをもつ母親が初めて我が子を見た瞬間に涙が止まらない・・

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我が子の姿が見れない・・それはとても辛い事です
色々な事を乗り越えた母親の気持ち・・・

最後までご覧ください

視覚障がいをもつ母親が初めて我が子を見た瞬間

多くの人にとって目が見えることは当たり前のことです。
しかし常に真っ暗な闇の中だったら言いようのない不安と
恐怖に押しつぶされてしまうことでしょう。
世界保健機関WHOが2010年に発表したデータでは全世界で
約2億8500万人の方がなんらかの視覚障害をもっているそうです。
実に約24人に1人の割合にあたります。

カナダ人のキャシー・ベイツさんは
一見しただけではわかりませんが、視覚に重度の障害があります。
彼女が11歳の頃に突然「シュタルガルト病」という遺伝子に起因する病気を患い、
視力が大幅に低下してしまいました。
赤ちゃんを出産した当時(29歳)では普通の眼鏡などを使用しても
ほとんど物を認識することが出来ない状態でした。

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