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生後たった6週間で天国へ旅立った我が子への悲しみに暮れる中、レストランが夫婦に送った手紙の内容とは

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生後の6週間という短い時間の人生を全うした子供。両親の悲しみを救ったのはレストランの夫婦でした

レストランの夫婦が送った手紙

今回ご紹介するのは1組のある夫婦。
誰もがそうであるように、このルービン夫妻も子供の誕生を心待ちにしていました。

女の子が生まれてくる予定で、リリアンと名付けていました。

生まれてくる子どものために、子供部屋を装飾したり、
ベビー服を買いに行ったりと母親のハイディさんは大忙しです。

そんな中、リリアンちゃんは無事に生まれてきました。

ここからルービン夫妻は幸せな家庭を築くはずでした・・。

育児は不安だとはよく言いますが、ハイディさんはそれすら「楽しんで乗り越えていこう」と考えていました。
ある時、リリアンちゃんが体調を崩してしまったので病院に連れて行きました。

小さい子にはよくあること、母親は強くないといけない、そんな思いからハイディさんは明るく振舞っていました。

 

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