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虐待により色を塗られた生後間もない子猫…悲しい姿にスタッフも目を疑う

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まるでおもちゃのような扱いを受けた子猫。

 

このようなことが起こらないためにも、もっと人間は命の尊さを学ぶ必要があります。

青と緑に塗られた子猫

 

ある日警察官は自分の目を疑うような子猫を発見しました。
その子猫は2匹とも、それぞれ青と緑に色が塗られていたのです。。。

 

警察官はこの子猫たちを保護し、動物保護施設に連れて行きました。
そこでもスタッフに子猫を見た瞬間に驚かれたそうです。

 

子猫から漂ってくる化学薬品の臭いから、おそらく油性マジックで塗られたのではないかと判断されています。

 

この着色する色素には有害な物質が含まれており、すぐさま落とす必要がありました。

 

人間が匂っても鼻を刺すような匂いが少しありますが、動物の嗅覚となるとさらに辛いことでしょう。

 

シュレックとスマーフと名付けられた子猫はお風呂に入れて洗い流してもらいます。

 

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