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脳障害の影響でうまく歩けない子猫。心配しサポートしようと寄り添う犬の姿に心温まる

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小脳形成不全という脳の障害を持って生まれてきた子猫はうまく歩くことができません。

 

そんな子猫を守り、サポートしようと寄り添って歩く犬の姿に心温まります。

首を振ってうまく歩けない子猫

 

こちらの子猫、静止している姿だけを見ると他と変わらない可愛い子猫ですが、生まれつき脳に障がいを持っていました。

 

小脳形成不全という障がいの影響で、歩く際に首をブンブンと振ってしまいます。

 

そんな子猫を見守る一匹の犬がいます。

 

撮影者さんの自宅でもともと飼っていた愛犬・マックスはまるで我が子のように優しい視線で子猫を見守ります。

 

首を振ってしまう影響でふらふらとうまく歩けない子猫のことがとっても心配なようです。

 

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