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少年たちに誘拐され、ドラッグを押し込まれゴミ箱に捨てられた犬…奇跡的に回復した姿に涙が溢れる

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絶対に許すことができない、悲しい事件が起こりました。
誘拐した犬に暴行を加える少年たち…

 

死の淵をさまよいながら無事生還を遂げた犬の姿に、嬉しくも愚かな人間の行動に胸が苦しくなってしまいます。

残虐すぎる虐待の内容…犯行に及んだ少年は危険ドラッグ乱用者だった

 

イギリスで起きた悲しすぎる事件です。

 

ある日英国王立動物虐待防止協会 (RSPCA) に1匹の犬が運ばれてきました。
チャンキーという名前の犬、運ばれた時の様子をスタッフはあまりにひどい状態で目を背けたくなるほどだったそうです。

 

チャンキーは首・足の骨は折れており、顔にはヒドイ火傷のあとがありました。
あまりに酷すぎる状態です。

 

チャンキーはもともと優しい飼主さんに飼われ、幸せに暮らしていました。
しかし、ある時少年グループに誘拐されたのです。

 

誘拐した少年たちは危険ドラッグ乱用者で、チャンキーの首と足の骨を折り、顔に火をつけました。

 

数時間に渡った虐待行為が終わると、チャンキーの口の中にドラッグを詰め込みゴミ処理場のそばに捨てて行ったのです…

 

残虐な虐待を受けたチャンキーでしたが奇跡的に命を取り留めていました。

 

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