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天国に旅立った愛犬宛に手紙を書いた3歳の子供。次の日ポストを見ると予想外の展開が!

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子供にとって大切なモノが天国へ行ってしまった時、皆さんならどう説明しますか?

 

ある両親は、とても仲良しだった愛犬を亡くしてしまった3歳の息子のために、天国へ旅立った愛犬に手紙を書きます。
宛名もなくポストへ入れておいた手紙が、予想外の結末を迎えるのです!

突然いなくなった愛犬のことが理解できない3歳の子供

 

アメリカ・バージニア州に住んでいるマリー&ロバート・ウェストブルック夫妻は、13歳のビーグル犬「モウ」を亡くしてしまいました。

 

いつも仲良く過ごしていた息子のルークくんは、突然モウがいなくなった理由がわかりませんでした。

 

「モウは天国に旅立っていったのよ」と母親のマリーさんはルークくんに伝えるものの、返ってくる言葉は「なんでいなくなったの?天国ってどこにあるの?」でした。

 

このやりとりは1か月以上も続き、マリーさんは「それじゃあ天国にいるモウに手紙を書きましょう」と提案します。

 

今の気持ちを手紙に綴るルークくん。

 

書いた手紙にちゃんと宛名を書き、切手を貼って自宅のポストに投函しました。

 

こちらが実際に書かれた宛名です。
”モウへ 犬の天国 雲町1丁目”

 

この宛名では回収に来た郵便局員が困ってしまうので、後でポストから回収しようと思っていたマリーさんでしたが、そのことを忘れてしまっていました。

 

次の日ポストを開けてみるものの、ルークくんが書いた手紙はなくなってしまっています。
郵便局の人が捨ててしまったと思っていたマリーさんでしたが、さらに次の日予想外の出来事が起こるのです。

 

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