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自閉症の少年と行方不明だった愛猫との感動の再開!その光景に胸が熱くなる

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自閉症や発達障害の患者さんにとって、動物は癒しや平穏を与える存在となります。
自閉症とADHDだと診断されたオースティンくんにとっても、猫のオータムは親友のような存在でした。

 

しかし、突然オータムは行方不明になってしまうのです…

親友の猫・オータム

 

9歳になるオースティンくん。
彼は医師から自閉症とADHD(注意欠如多動性障害)だと診断されました。

 

オースティンくんは猫のオータムを飼っており、二人は親友です。

 

オースティンくんの母親は動物病院で働いており、そこで捨てられた子猫を見つけ、家で育てることに決めました。

 

それがオースティンくんとオータムの出会いでした。

 

自閉症患者は人とのコミュニーションがうまくいかないこともあります。
それに対しオータムは無償の愛情を注いでくれ、オースティンくんにとってはとても居心地のいい存在だったことでしょう。

 

そんな仲良しなオースティンくんとオータム。
しかし、突然オータムが行方不明になってしまいます。

 

家の中はもちろん、外でも近所の人に聞き込みをしてみたりと必死に探しましたが見つけることができませんでした…

 

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