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「二度と歩けない」突如発症した病により四肢麻痺になってしまった犬。辛いリハビリに耐えた結果、奇跡が起こる

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突然発症してしまった病により、歩くことができなくなった犬「サミー」。
医師に『もう二度と歩く事ができない』と診断されたサミーでしたが辛いリハビリに耐え、決して諦めませんでした。

 

その結果、訪れた奇跡の光景に思わず涙がこぼれてしまいます。

「もう二度と歩けない」 そう医師に診断されたサミー

 

機器に繋がれ、ぐったりと横になっているサミー。
ある日、首に退行的変化が起こり四肢麻痺になってしまいます。
飼い主のジェイニーさんはサミーに手術を受けさせたものの、残念なことに症状は改善せず、自由に歩くことができない体になってしまいました。

 

医師からは「もう二度と歩く事ができない」と診断されましたが、ジェイニーさんとサミーは決して諦めませんでした。

 

ジェイニーさんはリハビリテーションにサニーを移し、スタッフたちに最後の望みとして託しました。

 

そこではサミーの復活のために、サミー自身はもちろんスタッフの方達も全力でリハビリに臨みます。

車椅子を使ったりバランスボールを使ったりと、四肢を動かす感覚を取り戻すため様々なリハビリが試されます。

 

3カ月に及ぶリハビリはサミーにとってとても大変なものだったと思います。
しかし、諦めず継続した結果、奇跡は起きたのです。

 

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