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癌性腫瘍ができ、命が危ぶまれる野良犬。保護団体は野良犬を助けるために行動に起こした!その結果…

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痛々しく、見ただけで決して健康ではないことがわかる野良犬。
お尻の部分にとても大きな腫瘍ができています。

 

”この犬を助けるために”
保護団体は野良犬を救出するために動きます。

野良犬の救出劇はすんなり進まなかった

出典:youtu.be

インドにある保護団体が公開した動画。
そこには一匹の野良犬が映し出されていました。

 

この野良犬、お尻の部分に痛々しい大きな腫瘍ができていました。
この腫瘍は癌性の腫瘍だとみられ、このままでは命も危ぶまれる状態です。
そこで野良犬を救出するために保護団体は行動に移します。

出典:youtu.be

餌をあげて安心させようとしますが、犬は怯えてしまい彼らの元から逃げ出してしまいます。

 

保護団体からすると助けるために行動はしていますが、その意図を犬がわかるはずがありません。
しかし、何度も腫瘍を舐めている仕草を見る限り、犬自身もこれが異常なことだとは気づいているようです。

出典:youtu.be

保護団体の思いとは裏腹に、どんどん距離をとる野良犬。
しかし、このまま見過ごしてしまっては野良犬は孤独にどこかの道端で苦しみながら死んでしまうかもしれません。

 

保護団体は強行手段に出ます。

出典:youtu.be

犬は驚いてしまうかもしれませんが、網で捕まえ施設へ連れて帰ります。
いざ、犬の患部を見てみるととてもひどい状態で、治療する事ができないかもしれないとも考えられました。

 

しかし諦めるわけにはいきません。
早速治療が施されました。
すると…

 

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