サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 感動

タールまみれで瀕死の状態で発見された犬・・動物保護団体の懸命な作業で奇跡

Pocket

インドで起きた実話のお話です。

タールまみれの生後3か月の子犬。この犬はタールまみれになってしまっている為、このままですと死を待つだけの状況でした。

しかし、少年はその事に気づき、動物保護団体の懸命な救出で奇跡が起きます

最後までご覧ください

タールまみれの子犬・・・・

動物保護団体の迅速な救助により、1匹の犬の命が救われました。

これはインドであった実話です。

生後3ヶ月の子犬がタールまみれで発見されたというのです。

どうやら、道路工事の際に使用されたタールに足を取られ、そのまま倒れしまいこんでいたそうです。

子犬のせいなのか全く身動きが取れないタールまみれの犬。

ある少年がその子犬を見つけ、タールから救い出しました。

少年は、インドの保護団体『Animal Aid Unlimited』に助けを求めました。

『Animal Aid Unlimited』は野良犬を救うために、日々活動を動物保護団体です。

インドは野良犬の数も多い国だといいます。

このタールまみれの犬も野良犬の1匹なのです。

このままだと衰弱してしまうと考えたスタッフは、タールを落とし始めます。

もちろん、生後3ヶ月の子犬に対して、薬剤は使えません。

シャンプーで洗い流すしかないのです。

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook