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心臓病の赤ちゃん・・・命の炎が消えかけ、もうダメだと思った瞬間、奇跡が起こる

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赤ちゃんの状況で思い病気を患ってしまう。それは家族にとっても赤ちゃんにとってもとても辛い事です。
どうにか赤ちゃんを助けてあげたい。家族は祈り続けます
祈り続けた時、神様は奇跡を与えてくれました。

最後まであきらめない大切さを教えてくれるエピソードです

心臓病の赤ちゃんに奇跡が起きた

アメリカに住む生後7か月のリンカーンくん。彼は心臓に障害を持って生まれてきています。

幾度もの手術を繰り返しましたが、リンカーンくんの病状は良くはなりません。

両親は心臓移植の可能性に賭けてドナーを待つことにしました。

しかし心臓移植のドナーはいつ現れるかはわかりません。

状況的には誰もが厳しいのではないかと思っていました

ドナーが現れないまま、リンカーンくんの病状は更に悪化していってしまいます。

リンカーンくんの肌は紫色に変わってきてしまいます。

医師たちも全力を尽くし皆が祈り続けても、だめかもしれないと思っていたその時、心臓の提供者が現れたという連絡が入ったのです。

これには家族、医師全ての人達が喜びました。

しかし、まだ予断を許さない状況です。

何故ならドナーの心臓が届いてもリンカーン君の体は弱っている。

手術を成功させるには体力が残っているのかという疑問があったからです

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