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医師がエコー写真を確認。胎児に異変が・・母親は事実を知った、動揺を隠せなかった…

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命を授かる事。それは家族にとってとても喜ばしい事です。新しくできた命を大切に育てる事を想像し未来への期待の感情が爆発していきます。

今回は胎児を授かった際のエコー写真で様々な感情が湧き出ていきます。

是非最後までご覧ください

胎児のエコー写真を見た母親

ウエールズのマエステッグに住むエイミー・プールさんは彼2児の母になることを強く望んでおり、

2人目の妊娠がわかった時、喜びを爆発させていました。

しかし、妊娠20週目に検診を受けたところ、エコー写真を見て大きなショックを受けてしまいます。

その理由はエコー写真で見た胎児の鼻の部分にはコブが育っていたのです。

そして数ヶ月後虹子供は生まれます、

エイミーさんはこのように語っています。

「オリーが渡された時、あまりのショックに私は何も言えませんでした。」

「この子は小さかったんですけど、鼻がゴルフボールみたいにとてつもなく大きかったんです

どうすればいいかわかりませんでした。

この子がどんな見た目でも、母としての愛はもちろんありました。」

オリー君になぜこのような事が起きてしまったのか

理由はとても難しいことでした

オリーの脳の一部は、鼻から育っていたのです。

医者は脳瘤(脳ヘルニア)と診断し、脳が飛び出している穴も見つけました。

脳瘤を持って生まれる確立は1万人に1.7人の少ない割合ですが通常後頭部にできるそうで、オリーの例は非常に珍しいものでした。

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