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『天国に届くホームランを打ちたいな』小1の少年が亡きおじいちゃんへ贈った作文に胸が詰まる

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子供が祖母や祖父に思う感情。孫を見るおじいちゃんやおばあちゃんはただ可愛く見えて甘えさせてしまいます

自分が愛した子供が生んでくれた宝物であるからしょうがないです。

そんな愛してくれた祖父に向けた素敵な手紙を少額1年生が作文にしています

最後までご覧ください

天国のおじいちゃんに届け!!

家族を大切にしていますか?

肉親はどんな事があっても味方でいてくれる唯一の存在と言っても過言ではありません

生まれたときからいっしょに居る家族に対しては、誰よりも気心が知れている分、わがままを通してしまうこともありますよね。

手紙を書いたり、感謝の言葉を述べるのはなんだか恥ずかしい・・・。

心のどこかに、そんな気持ちを持ち合わせている人もいるかと思います。

そんな気もちを優しい言葉で作文書いてくれた小学1年生がいます

じいちゃんへ

じいちゃん、おげんきですか。

てんごくで、ばあちゃんにはあえましたか。

だいすきなしょうちゅうはのめますか。

テレビはありますか。

じいちゃんのだいすきだった、

おすもうやプロやきゅうやこうこうやきゅうがみれるかぼくはしんぱいしています。

かみさまに、ずっといのっていてあげるからね。

じいちゃんが、きゅうにいなくなって、

ぼくもおにいちゃんもおとうさんもおかあさんも、さびしすぎるよ。

よるごはんのとき、まいにちじいちゃんのはなしをするよ。

おかあさんは、いまもなみだがでているよ。

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