サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 社会

満員電車の中で血が出ている盲導犬。彼らを絶体に守らなければいえない深い理由とは

Pocket

多く目にする事はないと思いますが、電車内で盲導犬等を見かけた事もある方も多いと思います。

彼らは電車内で、吠えたりしない。静かに時を過ごしています。

電車内で盲導犬が怪我してしまっている姿を筆者は目撃した事があります。

故意ではないにしろ、注意すれば避けれる事だったので、不快に思いました

盲導犬、絶対に守ってあげなければならない存在

盲導犬を守らないといけない理由

目の不自由な方を先導し、障害物などを知らせ、あらゆる危険から身を守ってくれる盲導犬。

非常に賢く、絶対に吠えません。電車やバスなどでも見かけますが、静かすぎて一般の人に気付かれない場合もあります

そんな盲導犬を見かけた人たちからは、彼らの賢さに感動するコメントが続々と上がってきています。

盲導犬が電車に乗り込んできたんだけど、すっと座れる場所まで案内してここが席ですよって言って、

ご主人が座ったのを確認してから自分は迷惑にならない所に入って伏せてるんだけどそれでも片目でずっと周りを観察しててもうカッコ良すぎる

いま電車に盲導犬がいるんだけど、ほんっといい子ね。なんか感動して泣きそうになった

盲導犬が血を流してしまってる

足を踏まれ、激痛が走っても声をあげず、じっと耐え続ける盲導犬。

人間の場合でしたらどうしているのでしょうか?

声をあげ、踏まれた人に敵意を向ける

しかし盲導犬は一切そういうことはしません

飼い主さんも、ツイート主さんも助けたくても身動きができない状況

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook