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驚愕。。障害者を鎖で繋ぐ・・・フィリピンの村の差別の実態が酷すぎる・・・

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日本でも現在は、まだまだ足りないと言われる中で比較的障がい者をサポートする福祉が整ってきました。
障がい者が社会で自立できるように周りがサポートするという世論が強まっているのはとてもよいことです。

しかし、障がい者の差別がなくなる訳ではなく、差別は必ずどこの国にも存在するもの。
差別は障がい者の人権を深く傷つけていきます。

様々な団体が社会の差別をなくすべく支援活動を行っています。

しかし発展途上国と呼ばれる国には私たちが想像を超える差別を受け、

地獄の日々を送っている障がい者たちが存在するのです。

是非最後まで読んで動画までご覧頂けると幸いです


今の時代に。。。。。。

出典:www.youtube.com

鎖に繋がれて隔離され差別されている障がい者は400人以上もいます。

フィリピンにある小さな村、カランパティハンとクレベットには10歳~60歳までの障がいを持った人たちが隔離されています。

彼らは「田舎の馬鹿者」と呼ばれ、家族からは「悪霊が憑りついている」という理由でこの村に閉じ込められているのです。

障がいという概念がないのです

4人に1人が障がい者がこの村では生まれています。。。

出典:www.youtube.com

政府によると、この村で障がい者が多く生まれる理由は定かになっておりません。

しかし見解では近親相姦とヨウ素不足と言われています。

次ページには更に酷すぎる現実が・・・・

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