サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 感動

死の淵にいた夫が意識不明の妻に最期の別れ-その時収めた写真とは

Pocket

自分の愛している妻との最後の別れ。想像したくない事です。

しかし、生物として生きる以上、避けてはいけない出来事。そして最大の敬意をもって

送ってあげないいけない。

その時に収めた写真とは。最後の生き方について考えさせられる写真です

死後の時、あなたは最愛の人の写真をどう写しますか?

妻に別れを告げた後、肺がんで1人の男性がこの世を去った。

海外の掲示板に愛する命最大限に敬意を払った写真がとても話題になっています。

そのとても美しく、そして悲しい瞬間。その写真がこちらです

男性は肺がんと闘い続けたものの、ICUで最期の時間を過ごすこととなった。

そして男性がICUに運ばれた翌日、追いかけるように妻は心臓発作を起こし、同じ病院のICUに運ばれたのだという。

自分の最期を悟った男性は、妻の手を取り、自分の人工呼吸器を外して別れを告げています。

そして人工呼吸器が再びつけられることはなく、男性は亡くなりました。

その後、男性のバトンを受け継ぐように、妻は意識を取り戻し、現在は夫の死を悲しんでいるものの、順調に回復しているという。

奇跡なのでしょうか?命のバトンを繋いだような気がします

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook