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「僕は何かを失った…」1年間で4,500kmを歩いた男性が得たものとは?

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全てを投げ出して、旅にでる。想像する事はあっても行動に移す事は中々できないと思います

ある一人の男性が4500kmという壮大な距離を歩いた記録。

容姿もまるで別人になり、彼が旅を終えた後に得たもの!

それはなんだったのでしょうか?便利な事が多すぎる今だから考えてみるのによいと

思われるエピソードです

男性の壮絶な記録

出典:www.youtube.com

見たことのない景色に食べたことのない食事。旅の中で得られる、多くの出会いと経験。

時間とお金と健康な体、これがあれば旅に出るのに必要なパーツは全て揃っています。

でも、そんなに簡単なものではないようです。

2007年の秋、Christoph Rehageさんは、北京からドイツまで歩いて渡るという壮大な挑戦を開始。

旅の記録として自分の顔写真を撮り続けました

出典:www.youtube.com

2010年、彼は1年間撮りためた写真をタイムラプス映像に凝縮し、

「The Longest Way(最も長い道のり)」と名づけて発表しました。

その容姿の変化には、圧倒されます。

髪も髭も伸び、まるで別人です。

年齢さえ同じとは思えないほど変わり果てた風貌。

それだけ過酷な旅だったという証拠なのかもしれません。

そしてその旅の中で彼が得たものととは?

圧倒的な映像の中で色々な事を訴えてくれています

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