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戦時中に人でい続けることの難しさ。兵士たちの心を支えた動物20枚の写真に考えさせられる

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アメリカは1776年に建国されて239年の月日が流れました。その内の実に222年間、戦争に介入した歴史を持ちます。建国以降、戦争に触れていない期間は稀であったといえるでしょう。


人が人の命を奪う。
その最先端に立っていた人たちは何を思っていたのでしょうか。

おそらく出会う場所が違っていたら心からの友達になれたかもしれない。
どこからどう見ても相手は人間なのです。その葛藤は極限まで自身を追い詰め、自分は人間ではないと認識させるほどのストレスを植えつけます。

そんな極限まで追い詰められていた人を救ったのは動物たちとの触れ合いでした。

小さき命を愛でることで、自分がまだ人間であると再確認し実感する、一瞬の癒しがそこにありました。

1.ベトナム戦争で救出した子犬をポケットに入れて運ぶ海兵

出典:www.vintag.es

2. 第二次世界大戦 子犬と眠る米兵士

出典:www.vintag.es

3. 第二次世界大戦 兵士の間で温かさを感じ眠る子犬

出典:www.vintag.es

4. 第二次世界大戦 子犬をヘルメットのお風呂に入れる兵士

出典:www.vintag.es

5. 第二次世界大戦 カンガルーの赤ちゃんと兵士

出典:www.vintag.es

6.第一次世界大戦 亀とD.Michelson

出典:www.vintag.es

7. 第二次世界大戦 犬と戯れる兵士

出典:www.vintag.es

8. 第二次世界大戦 ロバを背負う兵士

出典:www.vintag.es

9.子猫と遊ぶフィンランドの兵士

出典:www.vintag.es

10. 第一次世界大戦 子犬に餌をあげるドイツ兵

出典:www.vintag.es

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