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300万再生!アルビノと診断され余命わずかと宣言された子犬を5か月、録画し続けた動画の力に涙が止まりません

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犬の知識がなくブリーダーとなった愚かな人間の犠牲となったグレートデーンのペガサス。
生後4週間の時に引き取った男性は、アルビノと診断された犬がこの先長くない事を知らなされています。

愚かな人間の犠牲になった犬のペガサス。

出典:www.thedodo.com

ペガサスは、愚かな人間のせいで人生で貧しいチャンス与えられた子犬です。
ろくな知識がないブリーダーによって繁殖させられ為、
ペガサス以外のグレートデーンの子犬は死亡しています。

ろくなブリーダーのせいでペガサスは合併症を起こす可能性があると・・・

ペガサスは聴覚障害者か盲目になるだろうと予測されていました

出典:www.thedodo.com

そのペガサスを引き取りに反対を受けた、デイブさん。
ですが引き取る事を決め、ルームランナーで歩く、ペガサスちゃんを撮影する事にきめました。

すると小さな奇跡が起きていきます

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