サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 社会

ぼう走ぞくへ… 小学1年生の書いた”暴走族をテーマにした詩”の切れ味が鋭すぎて話題に

Pocket

ここでご紹介するのは小学1年生の女子が書いた詩です。テーマはなんと「暴走族」なのですが、その内容が切れ味抜群! 子どもの純粋な目って強いですね…


タイトルは「ぼう走ぞくへ」

ここでご紹介する詩は「ぼう走ぞくへ」というタイトルです。小学1年生の女子が書いた作品で、Twitterユーザーのhashigo(@hashigodk)さんがUPするや否や、大拡散! その切れ味の鋭さに多くの大人が感嘆の声をあげています。
 
では、その作品、早速見てみましょう。こちら。

出典:twitter.com

「ぼう走ぞくへ」
 
ぼう走ぞくとかいって
ただ走ってないで
新聞でも
くばって走れ

これはすごい… たった4文という短い詩ながらも、シンプルで力強く、かつ内容が完全に「正論」ということで威力が半端ないです。笑
 
2017年4月3日現在このTweetには79,000回以上Retweetされ、124,000以上ものいいねがつくなど、この詩が多くの人の心を動かしていることが伺えます。
 
子どもの純粋な目は、大人とは違った視点で物事を見ているようで、その発想にハッとさせられますね。先入観なく物事を見ることの大切さも教えられているような気持ちになります。
 
この作品は『ことばのしっぽ』という詩集に掲載されているそうです。気になる方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

 

出典:youtube.com

この記事が気に入ったらいいね!しよう!

サプライズから最新の話題をお届けします

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook