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33歳の若さで殉職した警察官… 残された息子を笑顔にしたのは父親の制服で作ったテディベアでした

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2016年10月6日、アメリカ・セントルイス警察の警官であるブレイク・スナイダーさんは18歳の少年に至近距離で撃たれ、殉職しました。享年33歳でした。


銃で撃たれ殉職

2016年10月6日、暴力行為があったとの通報を受け、現場に向かったブレイクさんは、18歳の少年に銃で至近距離で撃たれ、殉職しました。

出典:www.facebook.com

ブレイクさんには、妻のエリザベスさんと2歳になる息子のマラキくんがいます。残された家族は、「33歳で殉職」というブレイクさんとの早すぎる別れに、失意のどん底にまで突き落とされていました。

出典:www.facebook.com

テディベアが贈られる

イリノイ州グラナイトシティに暮らすとある警察官の妻は、ブレイクさんが殉職したという悲しい知らせを聞き、ブレイクさんの残された家族をどうにかして慰めたいと考えました。そして、テディベアを贈るのです。
 
それがこちらです。

出典:www.facebook.com

とてもかわいいテディベア。マラキくんの笑顔もとても印象的です。
 
マラキくんも笑顔にしてしまうこのテディベアですが、実は「秘密」があったのです。

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