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「すべては息子のために!」罪を犯しても救いたかった息子の命。1年後の家族は今。

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「すべては息子のために!」罪を犯しても救いたかった息子の命。1年後の家族は今。

George Pickering II
今年の1月、テキサスに暮らすGeorge PickeringⅢ、27才が脳卒中で倒れ病院に運ばれました。

医師たちは、彼を脳死と判定し、実母と兄弟から臓器提供の同意を得て、さっそく移植の手続きを開始しました。

Terminal Wean,すなわち徐々に生命維持装置の出量を減らしていくということであり、治療はしないという意味でした。

しかし、そこに1人その性急な判断に納得できない人物がいました。父親のGeorge Pickering IIさんです。

「息子は脳死なんかしていない」

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