サプライズ
カテゴリーボタン

メニューを閉じる✕

HOME> 社会

赤ちゃんの時に誘拐された娘!自力で母親を探し、23年ぶりに感動の再会を遂げます

Pocket

何の罪のない赤ちゃんが誘拐されてしまう。

赤ちゃんはその後母親と二度と会えないケースも数多くあります。

しかし誘拐された赤ちゃんは自力で母親を探し出し、23年振りに感動の再開を遂げました。

そんな素敵なエピソードを紹介させて頂きます

23年振りの母親と涙の再開!!!

出典:www.littlethings.com

わが子を誘拐された家族の絶望と悲しみは想像する事ができません。

しかし娘が23年経って現れたら、その驚きと感動は言葉で表す事は難しいでしょう。

赤ちゃんが誘拐され、23年経ってから再会した親子の話をご紹介します。

出典:www.littlethings.com

事件はニューヨークの1987年に起きた事でした。

ジョイ・ホワイトさんは、熱があった生後3週間の娘カーリナさんを病院に連れていきました。


点滴の為に母親と赤ちゃんは引き離されたのですが、その間に想像もしたくない悲劇が起きました。

看護師姿をした女性が赤ちゃんを誘拐して最愛の娘のカリーナさんが

行方不明になってしまったのです

誘拐したのはアン・ペットウェイという女性で、

家族から遠く離れたコネチカット州へカーリナさんを連れ去ったのです。

出典:www.littlethings.com

事件は当時、アメリカ中で注目されました。

生後3か月という尊い命のカーリナさんの安全な引き渡しに1万ドルの報酬が発表され、

顔写真付きのポスターがあらゆる所に貼られる事になっていたったのです

残念な事に、何の手がかりも得られないまま23年という長すぎる時が流れたのです。

有かいを行ったアン・ペットウェイは当時流産を繰り返し、

自分の子を持てない不安という理不尽な理由から誘拐という悲劇的な事を決行しました。

カーリナさんをネッティと名付けて育てました。

次のページでは誘拐したアン・ペットウェイの酷すぎるエピソードを紹介します

スポンサードリンク

関連記事

総合ランキング
編集部ピックアップ
カテゴリー
タグ
Facebook