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工業地帯を彷徨っていた猫を保護 なんと生後半年とは思えない衝撃事実が・・・

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工業地帯を彷徨っていた猫を保護 なんと生後半年とは思えない衝撃事実が・・・

ある日、周りになにもない工業地帯を彷徨っている、1匹の猫が発見されました。
それがメス猫の「チェダー」です。

工業地帯で働いていた作業員の人たちはチェダーを保護。
もしかしたら飼い主がいるのかもしれないと思い、動物病院へと連れていきました。

しかしチェダーの身体からは、身元を証明するマイクロチップが見つかりません。
そのため、彼女は「野良猫である」と判断されました。

その後、獣医さんに診察してもらったところ、チェダーはまだ「生後6カ月」だということが分かりました。
また、健康状態についてはとくに問題はないとのことでした。

しかし診察を終えたあと、獣医さんの口から、思いもよらぬ事実が告げられたのです。

生後6カ月のチェダーは、なんと…妊娠していたのです!
彼女のお腹にいる子猫たちは、いつ生まれてもおかしくない状態でした。

しかし、チェダーには飼い主がいません。
このままでは子猫が無事に産まれたとしても、すぐに命を落としてしまうかもしれません。

そこで、作業員の1人がチェダーを引き取ることにしたのです

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