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相棒を亡くし失意のあまり自らも命を落としかけた犬。彼を救ったのはどこからともなく現れた◯◯だった!

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アメリカ・テネシー州に住むジャッキー・リットンさんの愛犬は「ジョージ」。ジョージは2年前に、12年間も一緒に暮らした相棒のラブラドールレトリバー「ブラッキー」を亡くしました。それ以来、深い深い悲しみに暮れていたのです。この2年間、全く元気がなく、相棒を失った辛さのあまり、2度も命が危ない状態に陥りました。


深い悲しみに暮れた2年間

2年前に12年間連れ添った相棒ブラッキーを失った、愛犬のジョージ。飼い主のリットンさんはその悲しみに暮れるジョージの様子を次のように語ります。

ジョージはつらくて生きていられないんじゃないかと思いました。

事実、ジョージはこの2年の間、全く元気がなく、2度も命を落としかけたそうです。

出典:www.facebook.com

どこからともなく現れた…

しかし2016年8月初旬。そんなジョージの状況が一変したのです。
 
相棒ブラッキーの命日が近いある日。その日もジョージはいつものようにぐったりとしていました。そんなジョージの元にどこからともなく現れた何者かがいます。それは…

出典:www.facebook.com

なんと、アヒルでした!

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